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ようこそ、PyBot ROへ!

PyBotとは?

PyBot(ピボット)はrAthenaをベースとしたMMORPGサーバーです。

PyBotを一言で表すと「Botと遊べるラグナロク」になります。

最大の特徴はサーバー側にパーティーBot機能が実装されていることです。

Bot≠チート

PyBotのパーティーBot機能を利用してもチートには当たりません

なぜならパーティーBotはチートのためのBotとは設計思想が大きく異なるからです。

クライアントから操作している限り、どのような使い方をしても問題はありません。

パーティープレイ

Botと聞いてすぐに思い浮かべるのは、1人で延々とモンスターを狩り続けることで
自動的にレベリングを行い、大量のアイテムを拾い集めるようなBotでしょう。

パーティーBotはそのような目的ではなく、パーティーを組むことが難しいほど
サーバーの人口が少ない状況でも、キャラクター同士が協力して強敵に挑むような
MMO本来のパーティープレイを楽しめるようにするという目的で設計されています。

パーティーBotを使用するには必ずクライアントから手動で操作しているプレイヤーが
一緒に行動していなければならず、Botの行動範囲はプレイヤーの周辺に限定されます。

Botが独立して移動することができないということは、つまり寝ているあいだにたくさんの
モンスターを倒して、レアアイテムをゲットするような使い方はできないということです。

動作に必要なもの

PyBotのBot機能はサーバープログラムに組み込まれており、サーバー側で動作します。

そのためBotを使用するにあたってクライアントPC側で用意するものはありません。

通常のプレイと同様にクライアントプログラムだけでBotを使用することができます。

遊び方

  1. こちらからアカウントを登録します。
    ※既存のアカウントですでにログインしている場合はまずログアウトしてください。
  2. こちらからクライアントプログラムとパッチをダウンロードし、展開します。
  3. PyBotROフォルダの中にあるPyBotRO.exeを起動します。
  4. ユーザーIDとパスワードを入力し、ログインします。

Botの使い方についてはこちらをご覧ください。

ルール

サーバーの運用に支障をきたしかねない行為を管理人が発見した場合は
関係するプレイヤーのアカウント停止を含め、相応の処分を検討します。

判断基準は以下の3点です。

  1. 他プレイヤーのプレイングを著しく妨げているか。
  2. バグを利用して意図的に不正行為を行っているか。
  3. サーバーに大きな負荷をかけているか。

放置狩りについてはMVPモンスター出現マップ以外なら容認されます。
(ただし他プレイヤーのトレインで殺されても文句を言ってはいけません。)

ソースコード

PyBotはオープンンソースで開発されているrAthenaをフォークしたプロジェクトであり
↓のGitHubリポジトリでソースコードを公開しています。

https://github.com/Gonbee2017/pybot

GPLv3でライセンスされているため、誰でも自由に入手、使用、改変、再配布できます。